好奇心を満たせば、あなたの育児は本当に楽になる

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一般社団法人 日本母親支援協会 Japan Mothers Association

デイトレーダー

柴田メソッド ビフォー&アフター


 

ふたば005

★「柴田メソッド」を実践してみて、何が変わりましたか?
経験者の声を集めてみました。

き001

 

※柴田メソッドを知ったきっかけ
※柴田メソッドを実践するまでの育児の悩み
※柴田メソッドを実践して変わったこと
※育児とは何か

りえ さん

※柴田メソッドを知ったきっかけ
以前友だちが育児の講習会を受けたというのをFacebookに載せていたのを思い出し、
「育児 講習会」と検索をして柴田さんのブログにたどり着きました。

※柴田メソッドを実践するまでの育児の悩み
スーパーで騒ぐ子や癇癪を起こす子を見たり、テレビでいじめや誰かを傷つけてしまう
ニュースを見て、どうしたらそんなことになってしまうんだろう自分の今の育児や                                            
これから先の育児に漠然と不安を感じた。

※柴田メソッドを実践して変わったこと
現在11ヶ月の男の子がいて、柴田メソッドは始めたばかりで子どもが何か変わったかと
言えばまだよくわからない。

でも自分が変わったと思う。

これまでは自分が中心になっていた。

でもこの子は今何を考えてこの行動をしてるんだろうと常に考えて接するようになった。
前は汚れてるものや危ないものを触ろうとすると止めていた。でもそれは研究であって
知りたいという気持ちの表れと知り、本当に危ない命に関わる事以外はトコトン付き合おうと気持ちに余裕がでた。

それと子どもの目がどこを見てるのかを見るようになった。その視線を追って話しかけをして、色んなものの名前とか、それはどういうものなのか、たくさん教えたくて抱っこして歩くのが楽しい。

ご飯も食べさせることに必死になっていた。でもなんでお椀をひっくり返すのか、なんでも投げるのか、それを知ることで食事の時間も楽しめるようになった。                             

※育児とは何か
その子が自分でご飯を食べていく力をつける事。
食事をとれるようにということではなくて、伴侶を得て家庭を持つ、その家族と自分がご飯を食べていくためにお金を稼ぐことができるようになること。                          

その為には人との関わりが大切な事や、何か嫌な事、困った事にぶつかった時どう乗り越えていけるのかを自分で考えられる力をつけてほしい。それが目標です。

りえ さんのブログ

 

みるきママ さん

※柴田メソッドを知ったきっかけ
娘が生まれる前から妊娠や出産、娘の成長に関してとにかくいつもググってました。
生後5~6か月の頃(記憶が定かではありません)ネットサーフィン中に柴田さんのブログに出会いました。

その頃は、まぁまぁ楽しく育児はしてましたが、24時間体制の育児に疲れ
常に何かに悩み、漠然とした不安があったような気がします。

そんな時に【楽々育児】の文字が飛び込んできて
「育児が楽なわけがない!!」と半信半疑でブログを読み進めていきました。

※柴田メソッドを実践するまでの育児の悩み
娘の成長に合わせてその都度その都度悩みが変わっていきました。

4年8か月の育児で一番大変(悩み)だったのは生後2か月の頃の
「寝ない飲まない泣き止まない」でした。

本当に何時間も泣き続けるので、何かに憑りつかれたと思ったぐらいでした。

柴田メソッドに出会う直前の悩みは、離乳食をたべてくれないことでした。
近所に同じ月齢の子がいて、この子の成長と比べてしまっていました。

※柴田メソッドを実践して変わったこと
私の気持ちが軽くなったこと。これが一番の変化です。
ブログを読んで安心したような気がします。

顧問契約をしたときは、肩の荷がおり、これからは守ってもらえる!
と不思議な気持ちになりました。

それまでは私一人で子供を立派に育てなければ!!と責任感なのか使命感なのか
重いものを背負っていたように思います。

あとは私の自信もつきました。
結果、本当に楽々育児になっていきました。

※育児とは何か
世界最大級のワクワクするミッション。イライラしてたらもったいない!!

真っ白なキャンバスから始まる育児はどんな色にでもなることができる、と
0歳の頃の育児は一番ワクワクしていました。
だんだん育児が難しくなってきているけど、今でも娘の成長をサポートすることにわくわくしています。

みるきママ さんのブログ

 

キーポンママ さん

※柴田メソッドを知ったきっかけ
イヤイヤ期や反抗期について、ネットサーフィンしていた時に、知恵袋か発言小町で、
【テーブルの上に登ろうとする子どもをどうするか?】みたいな質問で、『怒る』との答えが多い中、『やったね!と褒めてあげたらいい』と柴田さんが答えておられたのを見て、
《え?!なに言うてんの?しかも、おっちゃんやん!》と、思い、どんな人なのか興味が湧いて、アメブロのブログにたどり着きました。

※柴田メソッドを実践するまでの育児の悩み
予想もつかない、漠然としたイヤイヤ期への不安。そして、イヤイヤ期の対応策が知りたかったです。
そもそも育児全てにおいて、自信が無かったし、相談相手もいなかったので不安が尽きなかったです。
託児所、保育所の先生、保健師さんのお話もイマイチ腑に落ちなくて、いつも手探り状態、育児難民でした。

※柴田メソッドを実践して変わったこと
母親度が上がりました。
不安感から重くなった心が軽くなって、息子に余裕を持って接してあげられるようになり、息子の目の輝きが一段と増しました。
息子の行動の意味を理解出来るので、対応がとりやすい。
始めは、柴田さんが線路を引いて運転してくださる、育児列車。
私自身で道を作り運転出来るように支援して下さる安心感が一番大きいです。

※育児とは何か
人間を作る尊い作業だと思います。
放ったらかしでも、身体は育ちます。
そこに、理性や知性等、他の動物には無い人間だけの特権をいかに蓄えてあげられるかだと思います。
息子が大人になって、折り返し地点。息子の子が大人になってようやく、私の育児のゴールが見えるのでは無いかと思います。

キーポンママ さんのブログ

 

美樹 さん

※柴田メソッドを知ったきっかけ
長男との関わり方に悩んでいました。
インターネットで柴田さんのブログに出会い、藁を掴む思いでテキストを購入したのがきっかけです。

※柴田メソッドを実践するまでの育児の悩み
次男を妊娠してから長男の授乳がとてもイヤになりました。授乳をやめるべきか悩んでいましたが、やめずにいました。
後に次男を出産し、今度は長男が愛せなくなりました。顔を見るのもイヤになり、叩いてしまったり、ひどい事を言ったり…。

やめたいと思いながらも、イライラが止められず、自分でコントロールできない事が最大の悩みでした。虐待してしまうと思いました。

※柴田メソッドを実践して変わったこと
柴田さんに話を聞いてもらい、アドバイスをもらえるというだけで、心が軽くなりました。
受け止めて認めてもらえる事、そして、頑張ってますね、と言ってもらえる事で「また頑張ろう」と思え、心を落ち着かせる事ができました。

最近では、子どもが泣きわめいたり、癇癪を起こしても「何があったのだろう?」と考えられるようになりました。
(今まではすぐに「うるさい!だまれ!」となっていたのですが、今はなくなりました。)

イライラはゼロではありませんが、私はすごく成長したと思います。

※育児とは何か
「自分を育て直す事」だと思います。

もちろん、子どもが幸せになり、自立するのが目標ですが、母の私も幸せにならないといけないと思うからです。

美樹 さんのブログ

 

美紀ピア さん

※柴田メソッドを知ったきっかけ
胎教のときに、海外での子育てが不安でしたので何かできるかと調べていたところ出会いました。
海外で安心して子育てができるかと思いテキストを購入したのがきっかけです。

※柴田メソッドを実践するまでの育児の悩み
私は胎教からのお付き合いなので、1歳まではほとんど困ることもなかったです。
お昼寝が短いくらいでしょうか。
1歳すぎたときには、アカデミーに入っていたので、いろんなことを勉強したり
意見を聞いたりすることができ、とても助かっています。

※柴田メソッドを実践して変わったこと
私の場合、ずっと実践しているわけなので大きな変化はありませんが、
一人目の育児なのに余裕があるね♪とは言われることがあります。
これは、誰かに聞ける。柴田さんやアカデミーメンバーの支えがあるというのは
とても大きいと思います。毎日、ママは孤独に頑張っているのですが、
どこかで誰かに聞ける。みんなも通ってきた道。私の悩みなんか悩みじゃないよ♪
そのような意見が聞けることが何よりも励みになります。

※育児とは何か
私にとって、育児とは、子供の力を信じてあげること
子供たちは、人に愛されるために生まれてきているし、
どの子供もやはり親や、身近な人から愛を感じて育って欲しい。
愛を沢山感じて育ったら、大人になっても愛を与えられる人になれると思う。
そして、『人間は食べたものからできている』と思っていますが、
子供たちはもちろん大人も、体と心が健康であれば何でも出来ると思っています。
肥満になってしまうと、自己評価がどうしても低くなってしまいますし、
いじめられることもあるかもしれません。
そのような点からも、子供に良質なものを食べさせていきたいと思っているので、
おもに、『食』の大切さや育児についてブログでは綴っています。

美紀ピア さんのブログ

 

たからもん さん

※柴田メソッドを知ったきっかけ
娘が一歳前後あたりでした。
その頃の私の育児方法に自信が全くなくて、育児書もたくさんあってどれがいいのかわからない状態でした。
悩みがあったらネットで検索したり、人に聞いたりしてましたが、なかなか思うような答えは見つからず‥
ネットで探していたら柴田先生のブログを見つけて、最初は半信半疑で読んでいました。

よくよく読んでみると、発達過程や発達心理が書いてあって、私が求めていた理にかなった説明でストンと腑に落ちた感じがしました。

※柴田メソッドを実践するまでの育児の悩み
昼寝も夜寝る事もとりあえず抱っこで布団で寝てくれない、
後追いがすごい、自分もやりたい!という気持ちがすごかった頃だったと思います。
寝付くまでは必ず抱っこで、寝ても布団に寝かせようとしても泣いて抱っこ!となって、私は腰も痛くてクタクタになっていました。
おまけに後追いもすごくてトイレも満足に行けないなど悩みは尽きませんでした。

※柴田メソッドを実践して変わったこと
まずは私の気持ちが楽になった事です。
イライラしたり落ち込んだりしても、しっかり専門的にアドバイスしてくれて、
不安を聞いてくれる存在の先生がいる!という安心感が大きかったです。

そして、好奇心を尊重してたら娘の目の輝きが違いキラキラしている!

あとは、朝の散歩は効果覿面でした(^^)
先生の言う早朝ではないですが、朝のお散歩をすると、
その日1日は意味不明のぐずりが少なくてスムーズに過ごせる事にビックリでした。

※育児とは何か
育児は育自だと言いますが、本当に育『自』だなーとつくづく思います。

私の場合イライラする事が多く、イライラしてしまう自分をどう制御して育児をするか、娘から私のダメダメな所を気付かせてもらったり、私が知らない事を娘にどう説明してあげるか、説明するには私が理解していないと伝わらない‥などなど。娘は止まることを知らず、ぐんぐん成長するけれど、ママである自分も成長していくんだなーと実感しています。

でも何より『子育てって楽しいもの』
『子育てってママやパパが楽しくやれば子供も楽しくできるんだ』という事がわかり、
我が家では『何でも楽しくしちゃおう精神』です(笑)

たからもん さんのブログ

 

こうmama さん

※柴田メソッドを知ったきっかけ

長男が生後半年頃、育児情報を集めるためにネットサーフィンしていたところ、偶然柴田さんのブログにたどり着きました。
育児について知りたい情報が沢山書かれていて、いつしか毎日読むことが日課になっていました。

※柴田メソッドを実践するまでの育児の悩み
育児の軸が全くなく、漠然とした不安がいつもあったように思います。
毎日、同じことの繰り返しのような感覚があり、子供に親として色々してあげたい気持ちはあるのに、何をしてよいのか全く分からず悶々としていました。

※柴田メソッドを実践して変わったこと
育児に対しての考え方が根本的に変わりました。
それまでは、「親が子供に色々なことをしてあげるべき、教えるべき」と思っていたけれど、「親は子供の半歩後ろでサポートする」という考え方に変わりました。子供主体ということです。
そして、軸がある分ブレなくなりました。

※育児とは何か
【煌めきを追い求めること】だと思って毎日過ごしています。(あっ、これは長男の名前にかけています!! 笑)
子供のキラキラした目をみたくて、毎日好奇心を満たすように心がけています。
自信に満ちたキラキラした言葉が聞きたくて、「心」を育ててます。
そして将来、愛に溢れたキラキラした人生を選び抜いて欲しくて、共に成長しています‼

こうmama さんのブログ

新しくママになったあなたへ


こんにちは 柴田です。
僕のブログを読んで頂いてありがとうございます。

僕は、長年の幼児教育コンサルタントとしての経験から、独自の育児メソッドを構築しました。
その育児メソッドをまとめた本は、延べ8000人以上のママに読まれています。
また、育児の悩みのご相談に応じる顧問契約は、600名以上のママと結んでいます。 

そして、2014年から「柴田育児アカデミー」を設立し、柴田メソッド・インストラクターの育成を始めました。




赤ちゃんは、可愛いですよね。でも、そんな赤ちゃんに、追いつめられていませんか?
育児でお悩みのあなた!苦しんでいないで、僕にご相談下さい。必ず解決させて頂きます。

あなたの悩みが解決出来れば、子供も大きく伸びていくのです。
子供が伸びていけば、子育ては楽しくなります。

そして、僕のテキストを実践すれば、赤ちゃんの知能が上がります。
顧問契約を結べば、あなたの育児のお悩みを今すぐ解決します。

あなたの育児が楽しくなります!
ちなみに、僕の妻は保育園の園長先生です。夫婦とも、育児の専門家です。
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